ここのところ、師走というためあって、なんだか目まぐるしく忙しい毎日を送っていました。子供のためのご飯は手抜きをしたくないので、一生懸命作っていました。すると、2歳の娘が、布団に入ったときに「いつもご飯ありがとう」と言ってくれたのです。私的には、もう少し手抜きをして子供たちとの時間を作ってやりたいと思っていた矢先でした。
とても嬉しくて、おもわず涙がこみ上げてきました。普段も忙しい私を笑顔にしてくれようと、お手伝いもたくさんしてくれています。子供がいるからこそ頑張れるとは、このことだと思いました。癒されるばかりでなく、私も癒してあげたいです。

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